●プライベートな日々を大切にしたい。
●作業所へ続けて通いたい。
となると、この施設を中核として
サポートする場=集まって暮らせる場・グループホームを設立したいと願っているのです。
青森市内に、銀行、買い物など、障害はあるけれどもなるべく自立して日常生活できる便利な土地、建物などを貸して下さいませんか?
狭くてもかまいません。何人かが助け合いながら暮らすための土地がこれからどうしても必要なのです。
通所施設は家庭という生活基盤があるからこそ通えるのです。家庭がなくなれば、他の入所施設へ移らなければなりません。
グループホームが出来れば、そこからふれあい作業所へ通うことが出来るのです。
平均年齢40歳の私達にとって、切実な願いです。